伊東純也の週刊新潮のX氏は誰?顔画像や名前は?マネジメント会社は?

伊東純也の週刊新潮のX氏は誰?顔画像や名前は?マネジメント会社は?
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2024年3月6日、X氏が被害女性A子との関係の詳細を明かしました。

2月3日の伊東純也選手の週刊新潮の報道内容には、新たにX氏が出ています。

そこで、伊東純也選手の週刊新潮のX氏は誰なのか、顔画像や名前について調べてみました。

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もくじ
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伊東純也の週刊新潮のX氏は誰⁉︎と話題

伊東純也

2024年2月3日、伊東純也選手の週刊新潮の報道に新たにX氏が登場し、話題になっていました。

X氏について簡単にまとめると、

  • Aさんは所属事務所社長の会食でX氏と出会う。
  • AさんとBさんの所属事務所社長はタレントキャスティングでX氏に世話になっていた。
  • 大阪の試合観戦の誘いは、番組『とんねるずのスポーツ王は俺だ‼︎』の現場の番組プロデューサーやテレ朝のお偉いさんに紹介することを口実に誘われる。
  • 伊東純也氏がいる飲食店やその後のホテルに案内したのもX氏。
  • X氏が、あたかもAさんの方から伊東純也選手を誘ったかのようにAさんの知り合い達に吹調していた。

ということがわかっています。

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伊東純也の被害女性AさんとBさんについてはこちらになります。

伊東純也の週刊新潮の内容はデマ⁉︎についてはこちらになります。

そのような中、X氏が誰かについても話題になっています。

そこで、X氏の顔画像や名前、さらにマネージメント会社についても調べてみました。

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伊東純也の週刊新潮のX氏の顔画像や名前は?

伊東純也

結論として、X氏の顔画像や名前はわかりませんでした

情報が入り次第、更新していきます。

しかし、X氏について仕事内容は以下のようにわかっています。

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X氏の職業は?

スポーツマネジメント
画像はイメージです。

週刊新潮では、X氏の職業は

伊東純也選手のマネジメント担当者

ということが明かされています。

伊東純也選手の専属マネジメント担当者なら、かなり限定されそうな気がしますが・・・。

さらに2月20日、X氏が現代ビジネスの取材に応じ、

映像関係の仕事

もしていると話しています。

Aさんの芸能事務所はX氏から契約切り?

現代ビジネスで、X氏側はAさんの芸能事務所社長の音声で

(Aさんは)X氏の部屋に泊まる予定だったんだけど…

という証拠が残っているそうです。

さらに、X氏は事件前月にAさん達芸能事務所との契約を打ち切っていた事実があるそうです。

そうした中でAさん側はこの日X氏に近付こうとしたが、予定と違い伊東選手の部屋に泊まってしまったということなのか。Aさんは芸能事務所社長宛のLINEの中で、伊東選手の部屋に泊まった理由をこう書いている。

〈Xさんの中で純也さんにいい思いをさせてあげる会なのかなってちょっとなってたとこもあって〉

しかしX氏はそのようなことはまったく考えておらず、芸能事務所側を厳しく注意したという。

現代メディア

実際にAさんはX氏について

「Xさんが具体的に何の仕事をしているのかは分かりませんが、Youtubeの動画とかを使って、スポーツ関係の仕事をしているという話でした。実際、私は4月ごろ、XさんからあるYouyube動画に出演する仕事を依頼されてもいます。Xさんとはその後、社長も同席し、三人で食事したこともありました」(同)

デイリー新潮

と語っています。

さらに、週刊新潮では、

X氏は当時、スポーツビジネス分野でのコンサルティングやスポーツ選手のマネジメントを手掛ける、「D -Sports」社の社員(現在は退社)。

デイリー新潮

ということを明かされています。

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X氏のマネージメント会社『D-Sports』はどんな会社?

D-Sportsホームページ

現在のX氏が勤めているマネージメント会社については、残念ながら分かっていません

しかし、X氏が当時勤めていたマネージメント会社『D -Sports』について調べてみました。

個人のスポーツ選手に対して以下の分野で活動しているようです。

D -Sportsホームページ

これらのことから、芸能業界やスポーツ業界でもかなりのやり手であることは想像できますよね。

ただ、一般人であることから、プライバシーポリシー違反にもなるため、顔画像の特定は難しいかもしれません。

本当かどうかも分かりませんしね。

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X氏の代理人弁護士が降格?

謎人物のイラスト

さらに、週刊新潮より、X氏は代理人弁護士が降りているという情報があります。

実際、1月28日まで伊東の代理人だった弁護士は、「私は伊東氏やX氏と打ち合わせを重ねてきましたが、弁護方針が折り合わなかったため、代理人を辞任しました」

デイリー新潮

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伊東純也の女性側の弁護士は誰?についてはこちらになります。

ノーコメントを貫く

さらに、X氏は取材に応じない対応を貫いているそうです。

また「D-Sports」社を退社後も伊東のマネジメント担当として振る舞うX氏の携帯も鳴らしたが、こちらの取材意図を告げようとした途端に電話を切り、以降、電話には出なかった

デイリー新潮

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X氏が語る事件詳細とは?

しかし、3月6日、X氏がFLASHの取材に応じ、被害女性A子さんとの関係や、当日の状況について詳細に明かしました。

事件前にA子から色仕掛け?

6月の事件の前の1ヶ月前、つまり5月に、A子さんから色仕掛けにあったと告発しています。

 2023年5月に、A子さんから仕事の一環として都内にある個室サウナで、SNS用の写真を撮ってほしいと依頼されたX氏。そこで事件は起きた。

「撮影を終え、私が先にサウナを出て寝ていたところ、水着姿のA子さんから、突然性的な接触を受けたんです。そんなつもりはなかったので困惑しましたし、もちろん断わりました。後日、所属事務所の社長から聞いて知ったのですが、A子さんは『Xさんに断わられたけど、私はその日最後までと決めていた』と、社長に報告していたそうです」(X氏)

Yahoo!JAPANニュース

事件当日

そこで、なぜ気まずい関係のまま、伊東純也選手にA子さんを会わせたのか疑問になりますよね。

X氏は

「こんなトラブルになるとは思っていませんでした。

6月の時点ですでに、D社のタレント事業がうまくいかず、A子さんの芸能事務所とは契約を解除していたんです。

事務所社長には申し訳ない気持ちがあったので『大阪で日本代表の試合が観たい』という社長やA子さんの頼みを無下にすることはできませんでした。

それに、ホテルに行く前の宴席からみんな楽しそうに飲んでいたんです。

途中で『もう帰れ』と言って、座を白けさせたくないと思いました。

男女が複数人いるなかで、“性加害トラブル”に発展するとは予想もできません。

翌日伊東の番組収録に同行しましたが、ホテルで何があったのか話していません。良識ある大人ですから、男女4人で部屋にひと晩一緒にいたところで、何かあったのか聞くこと自体が失礼ですから」(X氏)

Yahoo!JAPANニュース

整理すると、

  • A子さんや所属事務所社長を大阪の試合に誘ったのは、事務所契約が切れていたお詫び
  • 楽しそうにしていたので、「帰れ」なんて言えなかった。
  • 複数の男女がいたので、そういうことになるとは思っていなかった。

所属事務所社長は、X氏からA子を口実をつけて連れて来るように言われたと明かしていましたが・・・真逆の主張になっていますね。

所属事務所社長とA子の主張についてはこちら

伊東純也の被害女性AさんとBさんは誰についてはこちらになります。

事件後の話し合い

それからしばらくして、A子さんは伊東純也選手から性被害を受けたと主張。

X氏とA子さんの所属事務所社長、さらにA子さんのスポンサーを名乗る男との話し合いが始まったそうです。

「その男性から『親切にしとんのに、その態度はなんや』『どうなっても知らんで』と、関西弁でまくしたてられ、恐怖を感じました。

長髪、上下揃いのスウエット姿、ブランド物のリュックという出で立ち。

以前、A子さんの所属事務所社長が『芸能界はトラブルも多い。だから、一種の暴力装置を用意している』と話していたので、そのことが頭をよぎりました」(X氏)

Yahoo!JAPANニュース

確かに、所属事務所社長も話し合っていたことは報道していましたね。

A子側から被害届?

12月23日、A子さんの代理人弁護士から受任通知が届き、そこには

「5月に発生した強制わいせつ被害事件」について、X氏を「被告訴人とする刑事告訴の依頼を受けた」

と書かれていたそうです。

つまり、X氏の主張では「A子さんから色仕掛けをされた」のに、被害を受けたとA子さんから主張されたということでしょうね。

しかし、実際は警察の捜査などは受けいてないことや、X氏も断固として否定

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週刊新潮の伊東純也の記者についてはこちらになります。

週刊新潮は伊東純也選手以外にも、専属トレーナーにも性加害疑惑を報道しています。

伊東純也のトレーナーは小林直行?についてはこちらになります。

さらに、伊東純也選手の代理人弁護士にも注目が集まっています!

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加藤博太郎弁護士の評判や実績についてはこちらになります。

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週刊新潮は騙されている?

加藤博太郎弁護士

2月19日、伊東純也選手側の弁護士は、女性側に対して2億円の損害賠償請求を求めて提訴しました。

その際に週刊新潮を提訴しなかった理由について、週刊新潮も騙されてしまったのではと語っています。

「週刊誌に裁判を起こしたとしても、実際にとれる額はおそらく2~300万円になってしまうと思う。今回、週刊新潮も騙されてしまったのではないかと思っている。週刊新潮も女性側の話を信じただけだと思いますので、今回は提訴の対象にはしておりません」

Yahoo!JAPANニュース

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伊東純也裁判いつ?どうなる?についてはこちらになります。

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X氏が「でっち上げ」と証言!

X氏

さらに、2024年2月20日。

X氏は、事態を長引かせてはならないと、現代ビジネスの取材に応じ、女性側の被害主張を「でっち上げ」と訴えました。

①お酒の量

「週刊新潮の記事には、女性が伊東選手の部屋の中で一升瓶の日本酒など大量のお酒を飲まされ意識を失ったと書かれていますが、ウソです。

あの部屋に持ち込んだのは缶チューハイなどが数本と芋焼酎の小さなボトル1本だけでした。一升瓶などありません」(X氏)

(途中省略)

「一人当たりの酒の量は缶チューハイを1~2本くらい焼酎は、女性は苦手だと言って、飲んでいなかった」(X氏)

Yahoo!JAPANニュース

このことは、伊東純也選手側の弁護士である加藤博太郎弁護士も証拠があると主張しているんですね。

加藤博太郎弁護士

その夜コンビニで酒などを買った代金の明細だ。問題の夜に伊東選手の部屋で飲んでいたのはX氏の他に伊東選手、男性トレーナー、そして2人の女性の計5人。その酒代の合計は、おつまみ込みで「4387円」だった。

Yahoo!JAPANニュース

②裸ではなかった

さらに、X氏が伊東純也選手を翌朝、起こすために部屋に来た時、女性側は自身達は裸だったと主張していました。

「女性2人は寝ていて、部屋に入るときにすでに着ていた部屋着などを着ていました。裸ではありません」(X氏)

Yahoo!JAPANニュース

③9月に賠償金を求めてきた

そして、女性側は事件があった直後(6月)に被害を訴えたと言っていましたが、実際は9月だったそうです。

「女性側はこの日の直後に被害を訴えたと言っているようですが、そうではありません。事件があった昨年6月の時点では女性は朝まで部屋にいたことを謝っていました。それが昨年9月になって突然、性被害に遭ったとして賠償金などを求めてきたのです」

Yahoo!JAPANニュース

女性側が訴えたことと全然違いますね。

しかも、女性側は金銭の要求はしていないと主張しています。

以上、伊東純也の週刊新潮のX氏は誰?顔画像や名前は?マネジメント会社は?についてまとめてみました。

これから裁判で明らかになると思いますので、冷静に見届ける必要がありそうですね。

そして、伊東純也選手のことをこれからも応援していきましょう!

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